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★プロテイン飲み方&筋肉作り方★カリスマッチョジゴロ IN HAWAII★その2

~プロテイン~
いつ飲む?どう飲む?どれを飲む?

プロテインは食品なので「いつ飲まなくてはいけない」、ということはありません。 1日を通して血液中のアミノ酸濃度を高く保つようにすることが筋力トレーニング(回復を含む)に有効です。
常に血中アミノ酸濃度を高く保つためには、約3時間おきに摂取することが望ましいといわれています。 今回は食事と食事の間を狙った摂取方法をご紹介します
トレーニング前  ~エネルギー補給~

当たり前ですがトレーニングはエネルギーが消費されます。 食事の摂取量が足りない場合や、トレーニング量が多い場合は、体内のタンパク質が分解されエネルギーとして使用されてしまうのです。 それを補う(予防する)ためにトレーニング前にプロテインの補給は有効です。
特に「トレーニング時間が長い場合は持続性の高いタイプを摂取できると良いでしょう。 消化吸収の時間を考えるとトレーニングの2時間くらい前がオススメです。 また、時間がなくトレーニング直前に摂取する場合は消化吸収の速い「アミノ酸」を利用するのが有効です。
トレーニング後 ~筋繊維の修復~

トレーニングによって破壊された筋繊維の修復はトレーニング直後より始まります。 この時にプロテインを摂取すると筋繊維の修復がより効果的に行なわれ、筋力増強に高い効果があることから、この時間帯(トレーニング後30分)はゴールデンタイムと呼ばれています。
トレーニング終了後、できるだけ早く消化・吸収の早いタイプ、そして疲労回復効果の高いBCAA含有率の高いプロテインを摂取したいものです。
就寝前 ~筋繊維の修復と増強~

成長ホルモンの働きで筋肉の合成が促進するため、筋肉の修復と増強には成長ホルモンが必要です。 成長ホルモンは就寝時に多く分泌されます。 この時、血中アミノ酸濃度が高ければ、傷ついた筋繊維の修復・増強(腸回復)の効果も高いといわれています。 就寝前なので胃にやさしいもの、カロリーの低いもの、そして持続性の効果があるタイプがオススメです。

★たんぱく質は体を作る栄養素

★炭水化物は体を動かすエネルギー

★脂質は肌を整える栄養素

★ビタミン・ミネラルはそれらを動かす栄養素

最大3原則

運動(筋力トレーニング)
食事(高タンパク質、バランスの取れた食事)
睡眠(5~8時間)

セクシーボディー、カッコイイボディーを☆運動して☆プロテイン飲んで☆よく寝て☆LETS GET’S★★★

あなたも・・・・

カリスッチョ★そして・・・

TWINS MUSCLEメンバー★★★

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テーマ : 男の美容健康 - ジャンル : ヘルス・ダイエット

2010/04/08 21:08 | 筋肉トレーニングCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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